ブライトコーブのインサイト

デジタル マーケティング

PLAY 2019に参加すべき5つの理由

PLAY 2019に参加すべき5つの理由

ブライトコーブは、今年の5月14日から16日まで米国ボストンでPLAY 2019を開催します。例年通り、わくわくするようなカンファレンスを計画しており、さまざまな業界やマーケットのイノベーターにとって見逃せないイベントになります。PLAYに初めて参加される方も、既に参加していただいたことのある方も、PLAY 2019に参加すべき5つの理由を知っておきましょう。   1.最新技術やノウハウを学べる 毎年、PLAYでは、業界のリーダーをお招きして、最新技術の紹介とネットワーキングの機会を数日間に渡って提供しています。

人材育成と社内コミュニケーションに効果を発揮する動画活用

人材育成と社内コミュニケーションに効果を発揮する動画活用

2018年12月12日(日)、株式会社宣伝会議様の協力で、動画活用セミナーを開催いたしました。ブライトコーブのユーザーでもある日本マクドナルド株式会社より、オペレーション&テクノロジー本部テクノロジーアーキテクチャー&サービスマネジメント部 四ツ谷 信之 氏と、月刊『広報会議』編集長 森下 郁恵氏に登壇いただき、クライアント事例の紹介とパネルディスカッションを行いました。   クライアント事例では、四ツ谷氏より、日本マクドナルドが取り組むインターナルコミュニケーションにおける課題と動画活用をご紹介いただきました。 日本マクドナルドは直営店だけでなくフランチャイズで店舗を多く展開し、フランチャイズオーナーやクルー(アルバイト従業員)も含めた従業員数は約14万人。

動画活用の先進企業を表彰する「ブライトコーブ ビデオアワード 2018」を発表しました!

動画活用の先進企業を表彰する「ブライトコーブ ビデオアワード 2018」を発表しました!

2018年12月6日(木)、ブライトコーブは「ブライトコーブ ビデオアワード2018」の受賞企業を発表し、授賞式を行いました。 ブライトコーブ ビデオアワードは、ブライトコーブが動画のビジネス活用の啓発のために2015年から実施しているアワードで、日本市場において革新的な動画サービスの提供や動画マーケティングに取り組み、ビジネスの拡大やブランドの認知を高めたメディア事業者や企業を表彰しています。 今年は厳正な審査のもと、6つの賞を選定・発表しました。 <Best Video Monetization Award> ―動画メディアビジネスにおいて優れた取り組みをされた企業・サービスへ贈呈。

ワコールが抱えていた動画管理の課題とブランディングの挑戦

ワコールが抱えていた動画管理の課題とブランディングの挑戦

2018年11月7日(水)、株式会社宣伝会議主催の動画マーケティング最新事例セミナーにて、ブライトコーブのユーザーでもある株式会社ワコール様とパネルディスカッションを開催いたしました。 モデレーターに月刊『宣伝会議』編集長の谷口 優氏、パネリストに株式会社ワコール広報宣伝部 WEBCRM 企画課 川勝 和美氏、ブライトコーブ Vice President, Head of Japan Salesの北庄司にて行いました。   ワコールが抱えるマーケティングの課題として、インナーウェアは購入頻度が少ないため、顧客とのコミュニケーション接点に課題があると川勝氏は言います。

コンテンツマーケティングに取り組む3社が大阪に集結!目からウロコの最先端オウンドメディア戦略

コンテンツマーケティングに取り組む3社が大阪に集結!目からウロコの最先端オウンドメディア戦略

2018年10月26日(金)、大阪の梅田 蔦屋書店にて「コンテンツマーケティング ミートアップ in OSAKA」というイベントを開催し、レコメンドウィジェットを提供するpopInさん、キュレーションアプリ antenna*  を提供するグライダーアソシエイツさんの3社から様々な事例とソリューションを紹介いたしました。今回は、本イベントのセッション内容をピックアップしてお伝えします。   第1部:オウンドメディアマーケティングによるブランド価値の向上 (popIn 金谷氏)   popInはオウンドメディア上のレコメンド領域の機能を提供し、内部回遊率の向上、コンテンツの質の向上を担っています。

HDE水谷氏が語る、動画で営業のアポ獲得率を3倍にするコツとは?

HDE水谷氏が語る、動画で営業のアポ獲得率を3倍にするコツとは?

2018年10月18日 (木)、動画制作のヒューマンセントリックス様と共催で、「B2B企業必見! 動画マーケティングのポイントと最新事例」と題したイベントを開催いたしました。 第一部は株式会社ヒューマンセントリックス 岡澤氏より、「企業における最新動画活用とこれからの動画制作」をお話いただきました。 動画がWebに登場した当初は、紙の資料が動くだけで驚きや感動がありましたが、もはや動画は当たり前の時代。現在はいかにユーザーがイメージしやすいかが動画制作の鍵であることをお伝えいただきました。

動画制作のプレッシャーに押しつぶされないためには、プロセスの整理が大切

動画制作のプレッシャーに押しつぶされないためには、プロセスの整理が大切

ひと昔前、動画と言えば映画やテレビのコマーシャルでした。しかし、ITテクノロジーとソーシャルメディアのおかげで、動画の利用は飛躍的に増加しました。誰もがオンライン上で、質の高い動画を撮影、編集、制作、公開、視聴することができます。 それでは膨大な予算や大規模な制作チームもなく、時間が限られている時、インパクトのある動画を作るにはどうすればいいのでしょうか? 今回のブログ記事では、ハリウッド映画のような予算とセットを使わずに、会社で素晴らしい動画を作成する5つの方法について説明します。   予算と折り合いをつける   動画制作では、まず予算が最初の議題に上がります。ブライトコーブの動画制作マネージャー、James Hamerはこのように言います。