プレスリリース

実行能力で最高評価を獲得、企業向け動画コンテンツ管理分野を評価したマジック・クアドラントでリーダーにランクづけ

2016 年 12 月 13 日

動画向けクラウドサービスの世界的な大手プロバイダーであるブライトコーブ(NASDAQ:BCOV)は、企業向け動画コンテンツ管理分野を評価したガートナーのマジック・クアドラントで、実行能力で最高の評価を受けてリーダーにランクづけされました。

ガートナーのレポートの全文(英語)は、こちらからダウンロードできます

「ブライトコーブは、企業の多岐にわたる活動において、動画をコミュニケーション媒体のメインストリームに押し出しています」と話すのは、ブライトコーブのエンタープライズ部門およびデジタルマーケティング部門でエグゼクティブ バイスプレジデント兼ゼネラルマネージャーを務める Caren Cioffi です。「社外・組織外をターゲットとしたセールスやマーケティング、サポートといった取り組みから、タウンホールのライブイベント、社内トレーニングやコミュニケーション手段としての動画配信にまで対応する、ワンストップのソリューションをブライトコーブは提供しています。一つのプラットフォームから、ユーザー自身のウェブサイトや社内ポータル、さらにソーシャルメディアチャンネルで動画を配信し、その威力を活用できます。ブライトコーブの動画プラットフォーム ソリューションは、使いやすく優れた技術、グローバルな実績、財務面での強力な実行力、継続的なイノベーションに対する堅実な取り組み、そしてワールドクラスの顧客サポートを兼ね備えており、他に類を見ないものです」

ブライトコーブでは企業のさまざまなニーズに合わせてソリューションを構成し、提供しています。そのため、動画配信を始めたばかりの企業にとっては、まず 1 つのサービスから利用を始め、その後のニーズの変化に合わせて規模や機能を拡大していくことが簡単にできます。また、より成熟した動画戦略を持つ組織に対しては Enterprise Video Suite を提供しています。このソリューションを利用すれば、動画のサイズを問わずライブラリの整理や動画の配信と管理を簡単に行うことができ、高品質なライブ動画のストリーミングも可能です。

ガートナーの評価は 12 項目の基準に基づいています。

【マジック・クアドラントについて】
ガートナーは、調査報告書に記載したいかなるベンダー、製品、サービスについても推薦しておらず、技術を利用しようとするユーザーに対し、最高評価またはその他の指定を受けたベンダーのみを選ぶよう助言する意図もありません。ガートナーの調査報告書は、ガートナーの調査組織の見解により構成されており、事実の記載と見なされるべきものではありません。ガートナーは、明示的か黙示的かを問わず、この調査に関する一切の保証を否認します。これには、市場での販売可能性や特定目的への適合性の保証も含まれます。

マジック・クアドラント、企業向け動画コンテンツ管理分野、2016 年 11 月 22 日

【ブライトコーブについて】
Brightcove Inc.(NASDAQ:BCOV)は、あらゆるインターネット接続機器に動画を配信し収益化するための強力なクラウドサービスをグローバルに提供する、ソリューションプロバイダーです。多種多様なデバイスにおける動画の公開、配信、解析、収益化に関するコストや複雑性の軽減を実現する、総合的な製品およびサービス群を提供しています。70 か国以上で何千社ものお客様にブライトコーブのクラウドソリューションをご利用いただいており、あらゆる場所の視聴者に高品質な動画視聴体験を提供しています。詳しくは www.brightcove.com をご覧ください。


【本件に関するお問い合わせ先】

ブライトコーブ株式会社 マーケティング
担当: 中尾
TEL : 03-6453-7730
Mail: pr-japan@brightcove.com

※ 本プレスリリースには、将来的な目標、成長、製品やサービスの開発予定、または機能強化に関する将来予測が含まれています。これらの将来予測は、「考えている」、「期待している」、「可能性がある」、「~だろう」、「予定である」、「~はずだ」、「見込みだ」、あるいはこれらに類似した表現およびその否定形によって特定することができます。こうした将来予測はいかなることを保証するものではなく、本書に記載された予測とは大きく異なる結果を招くようなリスクや不確定要素の影響を受けることがあります。この種のリスクと不確定要素については、米国証券取引委員会に提出済みのForm 10-K年次報告書他、各種報告書に記載された「リスク要因」を参照してください。ブライトコーブは、状況が変化した場合でも、本プレスリリースに記載のいかなる将来予測も更新する義務を負いません。なお将来予測は本書作成時点で最新のものです。