導入事例

PUMA は各デバイスでの顧客エンゲージメントを Video Cloud で促進

Brightcove Video Cloud は、間違いなく最高の選択です。既存の動画アセット自体を、エンゲージメント発生の機会と考えられるようになりました。
Jay BasnightHead of Digital Strategy, PUMA

PUMA は、製品をサポートし、顧客をカスタマー ジャーニーへと導く目的で、幅広い動画コンテンツを世界中で制作、公開しています。

PUMA はその最先端の製品で知られていますが、そのブランドは製品を紹介している動画のシーンによって、またブランドが描写するライフスタイルによって活性化されています。 PUMA は動画をエンゲージメントの機会として、そしてタイムリーなマルチスクリーン体験に顧客を導く機会として捉えています。

この戦略は、2012 年ロンドンオリンピックでは非常に効果がありました。PUMA がスポンサーをしているジャマイカ人スプリンター、ウサイン・ボルト選手や、100 m 走、200 m 走競技における彼の伝説的パフォーマンスに合わせたイベントやコンテンツに、顧客が直接あるいはライブ動画コンテンツを通してインタラクトできるブランド環境を作り出したのです。