Chris Bondhus の投稿

動画視聴数だけでは不十分!意味のあるアトリビューション マーケティングの数値の読み方

動画視聴数だけでは不十分!意味のあるアトリビューション マーケティングの数値の読み方

次に挙げる質問を聞いたことをありますか? 「新しいリードの獲得に最も効果が高いのはどのマーケティングチャネルか?」 「あの展示会は投資に見合った価値があったのか?」 「あのCEO動画のパフォーマンスはどうだった?」 「来年はどこにマーケティング予算を使うべきか?」 このような質問を、上司やCMO、あるいは様々なステークホルダーからコンスタントに投げかけられるというのが、最近のマーケティング担当者にとって新たな日常になりつつあります。これらの質問の共通点はどこにあるのでしょうか。答えを言ってしまうと、これらの要求は、すべてパフォーマンスと投資へのリターン(ROI)への大義に関連しているのです。最初に挙げたような質問はすべて大きなカテゴリーにまとめてしまうことができます。

動画と統合マーケティング キャンペーン:主役と脇役

動画と統合マーケティング キャンペーン:主役と脇役

マルチチャンネルのマーケティング キャンペーンへの動画の統合は複雑になりがちです。先ごろ、当社では一連のイベント(MarTech、Marketo、Oracle’s Modern Marketer、Sirius Decisions)が終了しましたが、この間にマーケターたちから、「電子メールで動画を使うにはどのようにしたらよいですか?」、「ランディングページにはどのような動画を置くべきですか?」、「動画の効果はどのように測定できますか?」といった多くの質問をいただきました。そして、イベントでその質問に答えることで、私たちも多くの知識を得ることができました。マーケターの皆様が動画を使う方法はそれぞれで異なりますが、その根底には共通する 1 つのテーマがあります。

リテンションのための動画:アップセル機会を生み出した事例

リテンションのための動画:アップセル機会を生み出した事例

今回は、ブライトコーブのチームがどのようにカスタマー マーケティングの取り組みに動画を活用し、大きな成果をあげているかをもっと詳しくお話しします。当社初のリテンション キャンペーンは、短期間で複数の商談をもたらしてくれました。この成果についてお知らせしましょう。 ブライトコーブの顧客ベースには何千社という企業と、その中の何千という部署のコンタクトが含まれています。当社のお客様には、EMC やジョンソン・エンド・ジョンソン、IBM などフォーチュン誌の企業番付「フォーチュン 500」に名を連ねる大企業から、Legal Zoom や Bazaarvoice など成長著しい中堅企業がいらっしゃいます。また、多くの非営利団体や宗教関連団体のお客様にもご利用いただいています。