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Brightcove K.K. Marketing の投稿

オンラインイベントで気をつけるべき『時間配分』

オンラインイベントで気をつけるべき『時間配分』

オンラインイベントの企画は、基本的な部分ではオフラインと大きくは変わりません。ただし、オンラインならではの特性を理解した上で企画することで、より参加者・登壇者双方の満足度を高めることができます。この記事では、オンラインイベントを企画する際に死角になりやすい『時間配分』にフォーカスしてポイントをご紹介します。

2021年も注目される『オンラインイベント』 開催する上で考慮すべき点とは?

2021年も注目される『オンラインイベント』 開催する上で考慮すべき点とは?

『オンラインイベント』とはWeb上で開催されるイベントです。『バーチャルイベント』と呼ばれることもあり、呼び方について明確な定義はありませんが、ここではオンラインイベントという呼称で統一します。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の蔓延をきっかけに、対面によるイベントの開催が難しくなり、オンラインでの開催を検討せざるをえない状況となりました。多くの企業は、会議やセミナーと同様、参加者が一堂に会さなくとも良いイベントの形を模索しており、オンライン上で開催することが当たり前の選択肢になってきているのではないでしょうか。

5G時代到来! 今までの常識を覆す動画制作手法

5G時代到来! 今までの常識を覆す動画制作手法

5G時代の到来とともに、一般企業においてもこれまで以上に動画を利用することが増えていくでしょう。そこで、課題となるのが動画の量産化ですが、『動画制作の民主化』を実現するためのテクノロジーやサービスが日々誕生しています。今回は、シンガポールに本社を置き、2020年より日本でのビジネスを開始した、定額制の動画制作サービスを提供するShootstaの上野さんを招き、ブライトコーブ代表の川延が、同社の概要やサービスについてインタビューさせていただきました。 BtoB向け動画コンテンツの制作、マーケティングを支援するサービス   ブライトコーブ 川延(以下、川延) 今日はわざわざ重い荷物とともに来社頂きありがとうございます。日

米国調査:パンデミックの間にSVODが急成長。パンデミック鎮静後に利用を減らすと回答したのはわずか21%

米国調査:パンデミックの間にSVODが急成長。パンデミック鎮静後に利用を減らすと回答したのはわずか21%

本記事は、Video Mindブログ「Survey: SVOD jumps during pandemic; just 21% say they’ll cut back after its over」(2020.6.10掲載)の抄訳です。 2020年5月18日の週に米国の成人2,639人を対象にオンライン調査が実施されました。調査回答者の半数以上(56%)は、COVID-19のパンデミックが宣言されて以来、SVOD(定額制動画配信)サービスの利用を増やしたと述べています。驚くべきことではありませんが、最大の影響は18〜29歳の若い視聴者からきています。また、彼らのほぼ3分の2(66%)が、有料動画配信サービスの利用が増加していると述べています。