PLAY 2019に参加すべき5つの理由

PLAY 2019に参加すべき5つの理由

ブライトコーブは、今年の5月14日から16日まで米国ボストンでPLAY 2019を開催します。例年通り、わくわくするようなカンファレンスを計画しており、さまざまな業界やマーケットのイノベーターにとって見逃せないイベントになります。PLAYに初めて参加される方も、既に参加していただいたことのある方も、PLAY 2019に参加すべき5つの理由を知っておきましょう。

 

1.最新技術やノウハウを学べる

毎年、PLAYでは、業界のリーダーをお招きして、最新技術の紹介とネットワーキングの機会を数日間に渡って提供しています。ブライトコーブのパートナーやスポンサーとつながり、最新のブライトコーブの機能と将来の技術革新を見ることで、これからの動画戦略を次のレベルへと導く事例やノウハウを学ぶことができます。各セッションについて詳しい情報は、イベント公式サイトのアジェンダも確認してみてください。

 

2.実用的なワークショップでノウハウを持ち帰れる

今年のPLAYは2日間から3日間になり、精選されたコンテンツをよりじっくりと学ぶことができるようになりました。今年のスケジュールでは、動画戦略の策定や動画の制作、営業プロセス全体への動画活用に関するワークショップを1日を通して設定しました。ここで幅広く知識をつけることができます。

 

3.著名なゲストの基調講演を聞ける

5月15日(水)には、イギリス出身の現代アーティスト、かつ「サイボーグ活動家」として活動するニール・ハービソン氏に講演いただきます。ハービソン氏は、頭蓋骨にアンテナ埋め込み、光の波長を通して色を知覚することができる世界初の「政府公認サイボーグ」として有名です。ハービソン氏の芸術作品は、人間の知覚、アイデンティティ、そして音と視覚の関係といった広大なトピックを開拓しています。

5月16日(木)には、コンサートピアニストのジェイド・シモンズ氏から話を伺います。クラシック音楽の中でも型破りなことで有名なシモンズ氏のパフォーマンスは、革新性と情熱を兼ね備えています。彼女は次世代を担い、将来活躍していく方々に、アイディアを生み出しメッセージを世界に広める方法を伝えています。

 

4.業界の最先端の情報をゲットできる

進化し続けるデジタル技術の最前線に立ち続けるために、PLAYは絶好のカンファレンスです。今年のアジェンダには、さまざまなスポットライトセッション、ワークショップ、テックセッションがあり、最新の営業から技術のトレンドまでを網羅します。

特に見逃せないのは、キャシー・ハックル氏のセッション「動画マーケティング最前線:スクリーンのないコンテンツ」です。ハックル氏はVR・ARのプロデューサーとして、エミー賞にもノミネートされています。彼女のセッションは、未来の空間コンピューティングとコンテンツマーケティングの世界を見ることができるでしょう。

 

5.ネットワーキングで新しい交流をつくれる

PLAYの一番良いところはネットワーキングの機会が豊富なことだと、参加者から毎年感想をいただいています。ランチタイムや休憩時間、ハッピーアワーやパーティーなど、毎年恒例の楽しいイベントで業界のリーダーやイノベーターとつながる機会が得られます。将来の取引先やパートナーを見つけ、交流しましょう。

 

そして、さらに深いネットワーキングをするために、PLAY 2019アプリをダウンロードしましょう。このアプリでは、他の参加者への連絡や個人の参加スケジュールの作成、投票への参加、アンケートへの回答などを行うことができます。アプリ公開をお楽しみに!

今年のカンファレンスが今まで最高のものになるように鋭意取り組んでおります。ぜひご参加いただき、刺激的な3日間をお過ごしください。

 

PLAY 2019に参加する!