Content Source API

REST 式の Content Source API を使用することで、HTTP GET や HTTP POST のリクエストを投げることが出来ます。結果として、コンテンツソース(フィード)の取得やアップデートが可能となります。

まず、App Cloud スタジオにログインして頂き、下記のサイトに移動し、アクセストークンを取得します。

https://appcloud.brightcove.com/accounts/accounts

HTTP GET や HTTP POST のリクエストを投げる際には、このアクセストークンをリクエスト内に含めます。

コンテンツ・フィードのもとのデータが変更される際に、直ちにその変更をフィードに反映させたい場合に HTTP POST リクエストを投げます。以前の App Cloud ではフィードがサーバ側で5分毎に自動的にアップデートされていましたが、これを瞬時にユーザ側からアップデートする API をここで提供しています。

上記、一番最後の /refresh の前にある id はフィードの id となります。

これで、アプリ内のフィードを瞬時にアップデートする事が出来、より快適にアプリを使用出来ます。

最後に英語での記載とはなりますが、下記の詳細をご参照下さい。

http://docs.brightcove.com/en/app-cloud-api/content-source-api.html

今後も App Cloud のブログを宜しくお願い致します。